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2007年09月01日
選手のトレード、プレゼント方法
新機能も実装されてますます盛り上がるファミスタオンライン2。
その中の一つである選手スキルアップの機能が追加されてダブり選手を有効活用できるようになった。
しかし、スキルアップに使う以外にダブり選手をトレードすることはできないのだろうか?
結論から言おう。
普通にトレードすることはできない。
ファミスタオンライン2にはそもそもトレード機能というのは存在しない。
選手のプレゼントも普通にやっている分にはやることができない。
ではどうすればいいかと言うと・・・
FCでファミスタルーレットを回す
という方法だ。
ルーレットで獲得した選手はプレゼントすることができる。
トレード方法というのはこれを応用してファミスタルーレットで獲得した選手をお互いにプレゼントしあう事で擬似的にトレードが可能となるのだ。
つまりファミスタスロットで獲得した選手はトレードできない。
素直にスキルアップ用のカードとして活用しよう。
その中の一つである選手スキルアップの機能が追加されてダブり選手を有効活用できるようになった。
しかし、スキルアップに使う以外にダブり選手をトレードすることはできないのだろうか?
結論から言おう。
普通にトレードすることはできない。
ファミスタオンライン2にはそもそもトレード機能というのは存在しない。
選手のプレゼントも普通にやっている分にはやることができない。
ではどうすればいいかと言うと・・・
FCでファミスタルーレットを回す
という方法だ。
ルーレットで獲得した選手はプレゼントすることができる。
トレード方法というのはこれを応用してファミスタルーレットで獲得した選手をお互いにプレゼントしあう事で擬似的にトレードが可能となるのだ。
つまりファミスタスロットで獲得した選手はトレードできない。
素直にスキルアップ用のカードとして活用しよう。
タグ:攻略情報
2007年08月29日
先発とリリーフの特性
ファミスタオンライン2を攻略するならこのことはしっかり頭に入れておきたい。
先発ピッチャーとリリーフピッチャーの特性。
このことをしっかり理解している人は意外に少ない。
では、具体的にどのようなことなのか考えていこう。
1、先発ピッチャー
文字通り試合開始時の一番初めに投げるピッチャーである。
先発はリリーフに比べ比較的スタミナが高い能力となっている。
では先発の方がリリーフより強いのか?
ここに大きな落とし穴がある。
スタミナが高いからといって先発以外、中継ぎや抑えに使おうとすると必ず不調(投手から汗がでて能力が下がっている状態)になってしまう。
また、先発は登板した後必ず疲労が紫か赤の状態になり次の試合には登板できない。(一球も投げなくて交代してもだ。)
2、リリーフ
リリーフは中継ぎや抑えをを担当するピッチャーである。
リリーフは先発に比べ比較的スタミナが低い能力となっている。
だからといって先発よりリリーフが弱いわけではない。
投球回数にもよるが、リリーフは登板した次の試合にも疲労が紫や赤にならない。
球数を多く投げさせなければ毎試合の登板も可能だ。
これがリリーフの強みである。
しかし、特性を無視して先発で使おうとすると必ず不調状態になる。
やはり適材適所の起用をしないと駄目なのだ。
さて、ファミスタオンライン2攻略するには欠かせない先発ピッチャーとリリーフピッチャーの特性を解説してきた。
何故そうしたかというとこれには理由がある。
それは先発ピッチャーを中継ぎや抑えに使っている人が非常に多いこと。
あえて使う、というのも手ではあるが基本的にはお勧めできない。
この記事を読んで少しでもファミスタオンライン2攻略に役立ててくれれば幸いだ。
先発ピッチャーとリリーフピッチャーの特性。
このことをしっかり理解している人は意外に少ない。
では、具体的にどのようなことなのか考えていこう。
1、先発ピッチャー
文字通り試合開始時の一番初めに投げるピッチャーである。
先発はリリーフに比べ比較的スタミナが高い能力となっている。
では先発の方がリリーフより強いのか?
ここに大きな落とし穴がある。
スタミナが高いからといって先発以外、中継ぎや抑えに使おうとすると必ず不調(投手から汗がでて能力が下がっている状態)になってしまう。
また、先発は登板した後必ず疲労が紫か赤の状態になり次の試合には登板できない。(一球も投げなくて交代してもだ。)
2、リリーフ
リリーフは中継ぎや抑えをを担当するピッチャーである。
リリーフは先発に比べ比較的スタミナが低い能力となっている。
だからといって先発よりリリーフが弱いわけではない。
投球回数にもよるが、リリーフは登板した次の試合にも疲労が紫や赤にならない。
球数を多く投げさせなければ毎試合の登板も可能だ。
これがリリーフの強みである。
しかし、特性を無視して先発で使おうとすると必ず不調状態になる。
やはり適材適所の起用をしないと駄目なのだ。
さて、ファミスタオンライン2攻略するには欠かせない先発ピッチャーとリリーフピッチャーの特性を解説してきた。
何故そうしたかというとこれには理由がある。
それは先発ピッチャーを中継ぎや抑えに使っている人が非常に多いこと。
あえて使う、というのも手ではあるが基本的にはお勧めできない。
この記事を読んで少しでもファミスタオンライン2攻略に役立ててくれれば幸いだ。
タグ:攻略情報
2007年08月27日
BNS、対ブラックナムコスターズに100勝すると
現在ファミスタオンライン2で行われている「打倒!ブラックナムコスターズ!」。
もうすぐキャンペーン期間終了となるわけだが今このキャンペーンで密かに流れている噂がある。
それは・・・
BNS、対ブラックナムコスターズに100勝するとシルバーチケットがもらえる
というものだ。
はたして本当だろうか?
以前私は対ブラックナムコスターズとの対戦を勧めた記事を書いたがこのことを知っていたわけではない。
また、それを促すために私が流した噂でもない。
しかしこれが本当なら非常に有益な情報だ。
シルバーチケットは強力選手がザクザク手に入る、ファミスタオンライン2の中でも屈指のアイテム。
それが手に入るのならまずやらない手はないだろう。
もうすぐキャンペーン期間終了となるわけだが今このキャンペーンで密かに流れている噂がある。
それは・・・
BNS、対ブラックナムコスターズに100勝するとシルバーチケットがもらえる
というものだ。
はたして本当だろうか?
以前私は対ブラックナムコスターズとの対戦を勧めた記事を書いたがこのことを知っていたわけではない。
また、それを促すために私が流した噂でもない。
しかしこれが本当なら非常に有益な情報だ。
シルバーチケットは強力選手がザクザク手に入る、ファミスタオンライン2の中でも屈指のアイテム。
それが手に入るのならまずやらない手はないだろう。
タグ:登録情報
2007年08月21日
打倒!ブラックナムコスターズ!
今回はこの「ファミスタオンライン2攻略+FC代金を稼ぐ」を見てくれている人たちにお願いがある。
今、このゲームで「打倒!ブラックナムコスターズ!」という企画が行われているのは皆知っているとは思う。
(知らない人のために解説しておくと対COM戦でこのチームに勝利するとその勝利数に応じて選手がゲットできるファミスタコードが配布される、という企画だ)
この企画、始まった当初はみなどんどん対戦し勝ち数を飛躍的に伸ばしていったのだが、ここ最近勝ち数が急激に落ちてきている。
もし、この企画が無期限であれば問題ないのだがこれは8/30までの期間限定イベント。このまま行けば・・・
7つのファミスタコードを
ゲットできない。
そこで、だ。
皆にブラックナムコスターズを倒すことを頼みたい。
一度勝ってしまうと何ひとつボーナスが得られないのでなかなか気が進まないかもしれないがそこを何とか我慢してやってほしい。
また、クラブ掲示板やファミスタオンライン2公式ページの攻略掲示板でもブラックナムコスターズとどんどん戦うように呼びかけてほしい。
もちろん、私も微力ながら協力する。
月並みな言葉だが、一人一人の力は小さくてもそれが集まれば大きな力となる。
大事なのは一人一人の心がけである。
みんなで協力して7つのファミスタコードをゲットしようじゃないか。
今、このゲームで「打倒!ブラックナムコスターズ!」という企画が行われているのは皆知っているとは思う。
(知らない人のために解説しておくと対COM戦でこのチームに勝利するとその勝利数に応じて選手がゲットできるファミスタコードが配布される、という企画だ)
この企画、始まった当初はみなどんどん対戦し勝ち数を飛躍的に伸ばしていったのだが、ここ最近勝ち数が急激に落ちてきている。
もし、この企画が無期限であれば問題ないのだがこれは8/30までの期間限定イベント。このまま行けば・・・
7つのファミスタコードを
ゲットできない。
そこで、だ。
皆にブラックナムコスターズを倒すことを頼みたい。
一度勝ってしまうと何ひとつボーナスが得られないのでなかなか気が進まないかもしれないがそこを何とか我慢してやってほしい。
また、クラブ掲示板やファミスタオンライン2公式ページの攻略掲示板でもブラックナムコスターズとどんどん戦うように呼びかけてほしい。
もちろん、私も微力ながら協力する。
月並みな言葉だが、一人一人の力は小さくてもそれが集まれば大きな力となる。
大事なのは一人一人の心がけである。
みんなで協力して7つのファミスタコードをゲットしようじゃないか。
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2007年08月16日
スロットの入手確率
ファミスタオンライン2で強くなるためにかかせない、ファミスタスロット。
このスロットでノーマル選手、スペシャル選手、プレミア選手、アシストカードがどれくらいの確率で出るのかはとても気になるところ。
ということで今回はスロットを100回まわして各々のカードの出現確率を検証してみた。
では、早速その結果をご覧頂こう。
スロット(100回)
プレミア 0回 0%
スペシャル 1回 1%
当たり 10回 10%
ノーマル 15回 15%
アシスト 74回 74%
という結果になった。
結果的に結構キリのいい数字になったのには少し驚いた。
さて、肝心のカードの入手確率はやはりアシストカードが圧倒的に出る確率が高いようだ。
よくアシストカードをまったく使わない人がいるがこの結果から見るにそれは非常にもったいないような気がする。
すぐにアシストは補充できるのだから宝の持ち腐れにならないようどんどん使っていくべきだ。
選手系のカードは全体の中で(当たりも含めて)26%という結果になった。
ノーマルは割とでやすい上にコストパフォーマンスの良いカードが多いのでスロットでも戦力アップを結構狙える。
スペシャルは1回のみの結果だった。
スペシャル系は強いカードが多い代わりにコストパフォーマンスが良いカードは少ないので上級者にはやや物足りない結果だったかもしれない。
プレミアは今回は出なかったが私自身何回かスロットで出したことはあるのでそう悲観することはないだろう。
意外だったのが当たり。
結構当たりは出るので持っているFP以上にスロットは結構回せるようだ。
このスロットでノーマル選手、スペシャル選手、プレミア選手、アシストカードがどれくらいの確率で出るのかはとても気になるところ。
ということで今回はスロットを100回まわして各々のカードの出現確率を検証してみた。
では、早速その結果をご覧頂こう。
スロット(100回)
プレミア 0回 0%
スペシャル 1回 1%
当たり 10回 10%
ノーマル 15回 15%
アシスト 74回 74%
という結果になった。
結果的に結構キリのいい数字になったのには少し驚いた。
さて、肝心のカードの入手確率はやはりアシストカードが圧倒的に出る確率が高いようだ。
よくアシストカードをまったく使わない人がいるがこの結果から見るにそれは非常にもったいないような気がする。
すぐにアシストは補充できるのだから宝の持ち腐れにならないようどんどん使っていくべきだ。
選手系のカードは全体の中で(当たりも含めて)26%という結果になった。
ノーマルは割とでやすい上にコストパフォーマンスの良いカードが多いのでスロットでも戦力アップを結構狙える。
スペシャルは1回のみの結果だった。
スペシャル系は強いカードが多い代わりにコストパフォーマンスが良いカードは少ないので上級者にはやや物足りない結果だったかもしれない。
プレミアは今回は出なかったが私自身何回かスロットで出したことはあるのでそう悲観することはないだろう。
意外だったのが当たり。
結構当たりは出るので持っているFP以上にスロットは結構回せるようだ。
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2007年08月11日
盗塁の成功方法
盗塁というのはある種の博打。
成功すれば大きな優位を築けるが失敗すると一気に攻めのリズムを壊してしまう。
今回はその盗塁について考察していきたいと思う。
1、盗塁の基本
まず、盗塁について覚えておいてもらいたいのが二塁への盗塁より三塁への盗塁の方が圧倒的に失敗しやすいということだ。
さらに二塁への盗塁に比べ三塁への盗塁はメリットが少ない。
二塁への盗塁はダブルプレーを消す、得点圏にランナーを進めるなどの利点があるのが三塁への盗塁はそれがないからだ。
2、盗塁の成功方法
さて、さっそく本題の盗塁の成功方法だが、この方法はあくまで成功確率をできるだけ高めるための技術であって必ず成功させる方法ではないことを了承されたい。
まず重要なのは盗塁をする時期だろう。
結論から言ってしまうと初球の盗塁は成功率が低い。
相手がまったく警戒していないなら成功するが大抵俊足ランナーが出たすぐ後というのは牽制がくるものだ。
相手の性格、癖、にもよるのだが基本的にはこれはオススメできない。
私がすすめるのは二球目。
相手が一球目に牽制してこなかった場合に走ると盗塁は成功しやすい。
これは私の経験からだが一度投球を始めるとバッターの方に意識がいってランナーへの意識が薄くなってしまうのだ。
3、まとめ
ファミスタではウェストがないのでカウントによって走る、走らないを決めるというのはしなくても良い。
ただ、バッターが追い込まれていて2アウトの場合、その打席を振り出しにする意味で強引に走るというのはありだろう。
盗塁がアウトになっても打者のカウントはリセットされるからだ。
最後に、最近のファミスタオンライン2では仕様で盗塁がアウトになりやすくなっているので走者の足、捕手の肩を考慮しながら慎重に盗塁を狙っていきたい。
成功すれば大きな優位を築けるが失敗すると一気に攻めのリズムを壊してしまう。
今回はその盗塁について考察していきたいと思う。
1、盗塁の基本
まず、盗塁について覚えておいてもらいたいのが二塁への盗塁より三塁への盗塁の方が圧倒的に失敗しやすいということだ。
さらに二塁への盗塁に比べ三塁への盗塁はメリットが少ない。
二塁への盗塁はダブルプレーを消す、得点圏にランナーを進めるなどの利点があるのが三塁への盗塁はそれがないからだ。
2、盗塁の成功方法
さて、さっそく本題の盗塁の成功方法だが、この方法はあくまで成功確率をできるだけ高めるための技術であって必ず成功させる方法ではないことを了承されたい。
まず重要なのは盗塁をする時期だろう。
結論から言ってしまうと初球の盗塁は成功率が低い。
相手がまったく警戒していないなら成功するが大抵俊足ランナーが出たすぐ後というのは牽制がくるものだ。
相手の性格、癖、にもよるのだが基本的にはこれはオススメできない。
私がすすめるのは二球目。
相手が一球目に牽制してこなかった場合に走ると盗塁は成功しやすい。
これは私の経験からだが一度投球を始めるとバッターの方に意識がいってランナーへの意識が薄くなってしまうのだ。
3、まとめ
ファミスタではウェストがないのでカウントによって走る、走らないを決めるというのはしなくても良い。
ただ、バッターが追い込まれていて2アウトの場合、その打席を振り出しにする意味で強引に走るというのはありだろう。
盗塁がアウトになっても打者のカウントはリセットされるからだ。
最後に、最近のファミスタオンライン2では仕様で盗塁がアウトになりやすくなっているので走者の足、捕手の肩を考慮しながら慎重に盗塁を狙っていきたい。
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2007年08月04日
能力の優先順位2
前に考察した記事に引き続きのテーマ。
【能力の優先順位2】
前は打者についての能力の優先順位を考察したが今回はピッチャー。
ピッチャーの能力においても能力の重みの違いがあると思われる。
例えば球威とスタミナでは球威1がスタミナ3ぐらいの価値があるということだ。
ではさっそく考察してみる。
1、球速
球速は相手の打者のボールの見極めに影響する。
早ければ早いほどストライク、ボールの見極めが難しくなるわけだ。
能力のウェイトは中ぐらいといったところか。
2、右変化
この能力は球を右に変化させる量である。
この数値が大きくなるほど右に曲がるのでそれだけ芯を外しやすくなる。
これもウェイトは中くらいといったところだろう。
3、左変化
右変化とは逆の左に変化させる量を表す。
投手の右投げ、左投げ、によって若干意味あいは異なるものの基本的には右変化と同じウェイトだ。
4、下変化
個人的にはあまり必要ではないと思う能力。
おそらくフォークを投げたときの落ちる確率を表していると思うのだがフォークが落ちない方が良かったりすることもあるのであまりウェイトは高くないと思う。
5、スタミナ
状況によってウェイトが左右される能力。
低コスト戦などで先発依存型の構成にしているとかなり重要なのだが公式戦6回の場合や救援が充実している場合あまり必要ではない。
6、球威
ピッチャーの全能力中、最も必要であろう能力だ。
打者能力の中で最も怖いパワーを封殺できることが非常に大きい。
球威Aのピッチャーなら低コストの打者はほとんど討ち取れるぐらいだ。
さて今まで考察してきたわけだが各能力のウェイトをまとめると次のようになる。
球威>右変化=左変化>球速>=スタミナ>下変化
こんな感じだ。
ただ各打者の適性や役割によってウェイトは変わってくるのはそこは注意したい。
この表を能力を考えるときの目安にするといい。
【能力の優先順位2】
前は打者についての能力の優先順位を考察したが今回はピッチャー。
ピッチャーの能力においても能力の重みの違いがあると思われる。
例えば球威とスタミナでは球威1がスタミナ3ぐらいの価値があるということだ。
ではさっそく考察してみる。
1、球速
球速は相手の打者のボールの見極めに影響する。
早ければ早いほどストライク、ボールの見極めが難しくなるわけだ。
能力のウェイトは中ぐらいといったところか。
2、右変化
この能力は球を右に変化させる量である。
この数値が大きくなるほど右に曲がるのでそれだけ芯を外しやすくなる。
これもウェイトは中くらいといったところだろう。
3、左変化
右変化とは逆の左に変化させる量を表す。
投手の右投げ、左投げ、によって若干意味あいは異なるものの基本的には右変化と同じウェイトだ。
4、下変化
個人的にはあまり必要ではないと思う能力。
おそらくフォークを投げたときの落ちる確率を表していると思うのだがフォークが落ちない方が良かったりすることもあるのであまりウェイトは高くないと思う。
5、スタミナ
状況によってウェイトが左右される能力。
低コスト戦などで先発依存型の構成にしているとかなり重要なのだが公式戦6回の場合や救援が充実している場合あまり必要ではない。
6、球威
ピッチャーの全能力中、最も必要であろう能力だ。
打者能力の中で最も怖いパワーを封殺できることが非常に大きい。
球威Aのピッチャーなら低コストの打者はほとんど討ち取れるぐらいだ。
さて今まで考察してきたわけだが各能力のウェイトをまとめると次のようになる。
球威>右変化=左変化>球速>=スタミナ>下変化
こんな感じだ。
ただ各打者の適性や役割によってウェイトは変わってくるのはそこは注意したい。
この表を能力を考えるときの目安にするといい。
2007年07月27日
能力の優先順位
今回のテーマはこれ。
【能力の優先順位】
私的な考えでは能力すべてが同じ価値であるとは思えない。
例えばパワーと肩ではパワー1が肩3ぐらいの価値があるということだ。
ややこしい言い回しをしてしまったので今からわかりやすく解説したい。
1、ミート
この能力は打者のヒット率に関係する。
打撃に関する能力は結構ウェイトが大きいのでミートの能力のウェイトはかなり上位だ。
特に早い打順のバッター、1,2,3番は重要な能力となる。
2、パワー
全能力中最も重要視される能力。
パワーが高ければ球足が速くなる為ヒット確率も上がり、ホームランも出やすくなる。
そのためミートよりウェイトが上な訳だ。
ただミートとは逆にリードオフマン系にはそこまで重要な能力ではない。
3、バント
この能力はバッターの走力によってウェイトが大きく左右される。
走力が低いとウェイトが低いが、高ければかなりウェイトが高い。
これもリードオフマン系の打者に相性がいい。
3、走力
1、2、番等の早い打順のバッターに必要な能力。
逆に中軸系にはあまり必要のない能力だ。
まあ全体的に見れば中間ぐらいのウェイトだろう。
4、肩
全能力中最もウェイトが低い能力。
内野手がこの能力が高くてもあまりメリットはない。
外野手にはやや必要な能力だが打撃系に比べればやはりウェイトは下だ。
ただキャッチャーだけはかなり重要な能力になるので要注意。
5、守備
打撃系の次くらいにウェイトは高いだろう。
やはり守備でのミスは試合のリズムを一気に崩してしまう危険性がある。
凡フライを落として苦い思いをした人は多いのではないのだろうか?
さて今まで考察してきたわけだが各能力のウェイトをまとめると次のようになる。
パワー>ミート>守備>走力>=バント>肩
こんな感じだ。
ただ各打者の適性や役割によってウェイトは変わってくるのはそこは注意したい。
この表を能力を考えるときの目安にするといい。
【能力の優先順位】
私的な考えでは能力すべてが同じ価値であるとは思えない。
例えばパワーと肩ではパワー1が肩3ぐらいの価値があるということだ。
ややこしい言い回しをしてしまったので今からわかりやすく解説したい。
1、ミート
この能力は打者のヒット率に関係する。
打撃に関する能力は結構ウェイトが大きいのでミートの能力のウェイトはかなり上位だ。
特に早い打順のバッター、1,2,3番は重要な能力となる。
2、パワー
全能力中最も重要視される能力。
パワーが高ければ球足が速くなる為ヒット確率も上がり、ホームランも出やすくなる。
そのためミートよりウェイトが上な訳だ。
ただミートとは逆にリードオフマン系にはそこまで重要な能力ではない。
3、バント
この能力はバッターの走力によってウェイトが大きく左右される。
走力が低いとウェイトが低いが、高ければかなりウェイトが高い。
これもリードオフマン系の打者に相性がいい。
3、走力
1、2、番等の早い打順のバッターに必要な能力。
逆に中軸系にはあまり必要のない能力だ。
まあ全体的に見れば中間ぐらいのウェイトだろう。
4、肩
全能力中最もウェイトが低い能力。
内野手がこの能力が高くてもあまりメリットはない。
外野手にはやや必要な能力だが打撃系に比べればやはりウェイトは下だ。
ただキャッチャーだけはかなり重要な能力になるので要注意。
5、守備
打撃系の次くらいにウェイトは高いだろう。
やはり守備でのミスは試合のリズムを一気に崩してしまう危険性がある。
凡フライを落として苦い思いをした人は多いのではないのだろうか?
さて今まで考察してきたわけだが各能力のウェイトをまとめると次のようになる。
パワー>ミート>守備>走力>=バント>肩
こんな感じだ。
ただ各打者の適性や役割によってウェイトは変わってくるのはそこは注意したい。
この表を能力を考えるときの目安にするといい。
2007年07月24日
引っ張り、センター返し、流し打ち
さて、攻略第一回目となる今回だがテーマはこれ。
【バッティング理論】
引っ張り、センター返し、流し打ち
この3種類の打ち方、何が違うのか、どう使い分ければいいのか?
今からそれを考えていきたい。
1、引っ張り
野球を始めた人が一番最初にやる打ち方ではないだろうか。
引っ張りは全打ち方の中で一番飛距離がでて球足も速くなる。
またインコースの球を捌きやすくなる。
反面、早いタイミングで打つためボールの見極めが難しくなってしまう。
2、センター返し
ボールの見極めは引っ張りよりはしやすい。
飛距離はまあ中程度でるがセンターは一番深いので総合的には一番ホームランは出にくいだろう。
ただ、他の二つに比べファールはほとんどでないので一球で決めたいときはこの打ち方いいかもしれない。
またバットが伸びきった所で打つので遠くの球に対応できる。
3、流し打ち
玄人好みな打ち方。
ボールの見極めは一番しやすく安易な空振り少なくだろう。
カットバッティグで相手に球数を多く投げさせることもできる。
飛距離はあまりでないがポール際に打球がいくのでセンター返しよりホームランはでやすい。
さて3つを比較してみたわけだが個人的には流し打ちをオススメしたい。
一番安定感があり無駄な空振りをしなくてすむからだ。
ただ、他の二つにも良い所があるので相手投手の癖や状況に合わせて
ケースバイケースで使い分けていきたい。
【バッティング理論】
引っ張り、センター返し、流し打ち
この3種類の打ち方、何が違うのか、どう使い分ければいいのか?
今からそれを考えていきたい。
1、引っ張り
野球を始めた人が一番最初にやる打ち方ではないだろうか。
引っ張りは全打ち方の中で一番飛距離がでて球足も速くなる。
またインコースの球を捌きやすくなる。
反面、早いタイミングで打つためボールの見極めが難しくなってしまう。
2、センター返し
ボールの見極めは引っ張りよりはしやすい。
飛距離はまあ中程度でるがセンターは一番深いので総合的には一番ホームランは出にくいだろう。
ただ、他の二つに比べファールはほとんどでないので一球で決めたいときはこの打ち方いいかもしれない。
またバットが伸びきった所で打つので遠くの球に対応できる。
3、流し打ち
玄人好みな打ち方。
ボールの見極めは一番しやすく安易な空振り少なくだろう。
カットバッティグで相手に球数を多く投げさせることもできる。
飛距離はあまりでないがポール際に打球がいくのでセンター返しよりホームランはでやすい。
さて3つを比較してみたわけだが個人的には流し打ちをオススメしたい。
一番安定感があり無駄な空振りをしなくてすむからだ。
ただ、他の二つにも良い所があるので相手投手の癖や状況に合わせて
ケースバイケースで使い分けていきたい。
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